久々の埼玉平野
- kazuki nagatomi

- 2018年6月7日
- 読了時間: 2分
埼玉といえば、山伏峠、飯能、白石峠、etc...だったけれど、昨年12月のチーム練習で見事にそのイメージは壊されました。
それは、荒川だったり、真っ平らな田舎風景、などなどとんでもなく走りやすい場所が広がっていたから。
そんな景色を求めて今日はしゅんきさんと、そしてブラウの崋山と埼玉平野方面へ。
狭山湖を抜けて、謎のグネグネ道を超えて信号多くてストップアンドゴーがつらくて、ようやく走りやすいばしょまで。
平日の入間川、荒川は本当に誰もいなくて走りやすい。しゅんきさんは全日本TTの練習のためにTTバイクなので、後ろにいるだけでもいい練習になる。だから敢えて平坦を選んだのだけれども。

ローソンで休憩。蒸し暑すぎる…
平坦の高速域ではまた踏み方が変わる印象。この速度域、正直再現できる練習、環境が自ら求めなければできない。山登ったり、みんなとただ淡々と走るだけじゃまず味わえない感覚。そしてやはり高速域での踏み方はそうとう未熟な気がする。まったくリラックスできないし、無駄に踏んでて進んでない。TTバイク乗ってる人と一緒に練習するとよくわかる。特に後ろについて走るとさらによくわかる。たぶんできる人はバンクだったりカーp
ペーサー、バイクペーサーで日々体感しているのかもしれないが、その環境を作り上げるのは今の自分には難しい。バンク練したい。しなければ。
高速域でのペダリングや体のつくり方にまだまだ改善点があるなと感じた今日だった。そしてまたずれ痛し。
<iframe height='405' width='590' frameborder='0' allowtransparency='true' scrolling='no' src='https://www.strava.com/activities/1622491612/embed/b2a3ba90ced39eeed3d38a150e9c85a614d8cc82'></iframe>
今日のコースです。参考にしてみてください。今週はJBCF那須二連戦です!





コメント